ー親父の背中ー なぐさめの ことばなければ ただ泣かん
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卒論執筆 村岡先生が研究されていたドイツの哲学者アウグストベークの フィロロギー[フィロソフィー=哲学=知を愛する、
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原文は邪馬壹国(やまいちこく)である。『三国志』の原文にある邪馬壹国を邪馬臺国と直して読むことの疑問
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親鸞『消息文』の解釈について |
| 赤松俊秀・服部之總との |
親鸞論争 |
親鸞の第一資料に於ける悪人正機説ー家永説への批判を中心としてー
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金沢大学暁鳥賞 |
壹(いち)と臺(たい)『三国志』の古写本・判本の研究が成されていなかったこと、『三国志』全体で使用された86個の壹と56個(後2例追加)の臺についての検討が成されていなかったことを知る。原文改訂の論証が無かったことを知る。 |
| 明治体制における信教の自由 日本思想史研究3 昭和44年刊 法蔵館発行 |
古田史学論集第一集 古代に真実を求めて
| 日本名僧列伝親鸞 教養文庫 |
親鸞 人と思想 清水書院 |
処女作 |
帰納法による一里『三国志』全体で使用された159個の「里」単位の検討。『三国志』全体を貫く一里は75m〜90mであることを論証。「周朝の短里」の復活としての「魏・西晋朝の短里」 |
部分と全体の論理 確立1400里の発見 二島半周の解読昭和45年夏、「分かった、分かった!」二階から素っ裸で、外回りの階段を飛び降りて、外で洗濯をしていた妻のところへ駆けつけて叫んだ。文化住宅 青山荘[京都府乙訓郡向日町物集女堂之前22] |
| 「邪馬台国」はなかった 解読された倭人伝の謎 |
部分と全体の論理 |
山田宗睦先生 「邪馬台国はなかった」は邪馬壹国研究にデカルト的な疑問をつきつけ、コペルニクス的な転回を与えた。
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| 高句麗好太王碑文の新事実 ー李進煕説への批判を中心としてー |
| 李進煕との |
好太王碑論争 |
| 失われた九州王朝 天皇家以前の古代史 |
九州王朝説 阿蘇山あり 多利思北孤 93年 朝日文庫版 |
| 邪馬臺国の常識 松本清張編 毎日新聞社 |
邪馬壹国の資料批判古田武彦 |
| 盗まれた神話ー記・紀の秘密ー | 93年 朝日文庫版 |
| 親鸞思想ーその史料批判ー 富山房 絶版 |
出版社が「本山に弓むけることはできぬ」と出版拒否にあう 家永三郎氏の援助により富山房で発刊 再刊 明石書店(96年7月) |
| 邪馬壹国の論理 ー古代に真実を求めてー |
朝日新聞社 |
| 日本古代史の謎 ゼミナール 朝日新聞社 |
「邪馬台国」はなかった−その後− 古田武彦 |
| 邪馬台国の謎 汐文社 |
| 訳書 倭人も太平洋を渡った | 補一 日本の古代史界に問う 人間は海を渡る動物である。 昭和62年 八幡書店 |
| 続・邪馬台国のすべて ゼミナール 朝日新聞社 |
邪馬台国論争は終わった=その地点から 古田武彦 |
| 古代史の宝庫 朝日新聞社 |
九州 邪馬壹国の諸問題 記紀説話と倭の五王の諸問題 古田武彦 |
| 邪馬一国への道標 | 中国の古典 まぼろしの倭国大乱 小松左京さん対談 昭和57年 角川文庫 |
| わたしひとりの親鸞 | 人生論・宗教論 |
| ここに古代王朝ありき | 三世紀の空白 失われた考古学 海東鏡問題 文献学も考古学も歴史学の一部である。 |
| 関東に大王あり 稲荷山鉄剣の密室 |
稲荷山鉄剣 |
| 古田武彦とともに 創刊第1集号 会発行 |
母なる探求者 ー孤独の周辺ー |
中小路駿逸先生との対面 『三国志』に邪馬壹国とあるのだから、そう書いたり、そう使う者には何の説明もいらん。
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| 邪馬壹国の証明 | 小論文集 |
| 市民の古代 特集 教科書に書かれた古代史 第2集 会発行 |
一、現行の教科書に問う 卑弥呼の宮殿の所在と稲荷山鉄剣問題 家永第三次訴訟と親鸞の奏状 |
闕(けつ)の論証『三国志』では漢代の天子を指す闕でさえ、夷蛮の人名で用いることを避けている。ましてや魏代の天子を指すを臺を夷蛮の国名に用いるわけが無い。 |
| 市民の古代 特集 日本書紀の史料批判 第3集 中谷書店 |
「遣隋使」はなかった 関東と蝦夷 |
| 市民の古代 特集 九州王朝説への新展開 第4集 中谷書店 |
九州王朝の風土記 画期に立つ好太王碑 好太王碑の解放を求めて 武氏と会談 手紙 宮崎宇史君へ |
| 多元的古代の成立 上 邪馬壹国の方法 |
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| 多元的古代の成立 下 邪馬壹国の展開 |
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| よみがえる九州王朝 ー幻の筑紫舞ー |
短里 理論考古学 衙頭の論証 自署名の論理 九州王朝にも風土記があった 筑紫舞 |
| 邪馬一国の挑戦 徳間書店 日本古代新史へ再録 |
| 市民の古代 特集 九州王朝の文化 第5集 中谷書店 |
筑紫舞と九州王朝 法隆寺と九州王朝 古田武彦氏と一高校生との往復書簡 |
| 古代は輝いていた 1
風土記にいた卑弥呼 |
ミカ依姫
88年 朝日文庫版 |
| 古代は輝いていた 2
日本列島の大王たち |
銅鐸国家の滅亡 88年 朝日文庫版 |
| 古代は輝いていた 3
法隆寺の中の九州王朝 |
継体の反乱 九州年号 評制 88年 朝日文庫版 |
| 『武蔵埼玉
稲荷山古墳出土品』 国宝指定記念講演会の記録 |
「関東の大王と稲荷山古墳の鉄剣」 ー多元的大王権の成立ー 古田武彦 |
| 市民の古代
特集 大化改新と九州王朝 第6集 青弓社 |
大化改新と九州王朝 |
| 古代史を疑う | 疑考 小林秀雄 柳田国男 |
| 古代の霧の中から 出雲王朝から九州王朝へ |
講演の収録 |
| 市民の古代 好太王碑現地調査報告 第7集 青弓社 |
中国の好太王碑研究の意義と問題点 討論・好太王碑をめぐって 好太王碑と九州王朝 「大君之遠乃朝廷」について |
坂本太郎先生の推薦状法華義流の検査、宮内庁への推薦状 |
| 銅剣358本銅鐸6個 銅矛16本の謎に迫る 島根県簸川郡斐川町 |
古代出雲ー神話の層位学 三種の宝器 国譲り神話に高い関連 古田武彦 |
| 市民の古代 高句麗文化と楽浪墓 第8集 新泉社 |
高句麗文化と楽浪墓 |
| よみがえる卑弥呼 日本国はいつ始まったか |
出雲風土記の改竄 好太王碑の「倭」 |
| 倭人伝を徹底して読む |
| シンポジウム 邪馬壹国から九州王朝へ新泉社 藤田友治・中小路駿逸・橋田薫・古田武彦 |
邪馬壹国から九州王朝へ 古田武彦 |
| 市民の古代 万葉集と多元史観 旧・新唐書に見る倭・日本について 第9集 新泉社 |
講演録万葉集と多元史観 講演録景初四年鏡をめぐって 講演録多元史観の新発見 |
| 古代史の実像を追う まぼろしの祝詞誕生 |
九州王朝の原資料 |
| 古代は沈黙せず | 坂本太郎氏の快諾 著作・論争一覧 |
| 季節第12号古田古代史学の諸相 エスエル出版会 |
対談集 |
| 古代王権と氏族−古代史論集2− 名著出版 |
九州王朝と大和政権 古田武彦 |
| [合本]市民の古代第1巻 第1集〜第4集 新泉社 |
独創の海 古田武彦 著作一覧 |
| [合本]市民の古代第2巻 第5集〜第7集 新泉社 |
論争一覧 |
| 市民の古代 金石文を問う よみがえる古伝承 第10集 新泉社 |
十周年記念講演会 金石文と史料批判の方法 |
| 市民の古代 「九州年号」とはなにか 吉野ヶ里遺跡の証言 第11集 新泉社 |
吉野ヶ里遺跡の証言 九州年号 古文書の証言 |
寛政年間の人 秋田孝季との出会い[和田家文書研究の始まり]88年10月13日、上野発の夜行列車「特急でわ」 |
| 吉野ケ里の秘密 解明された「倭人伝」の世界 光文社カッパ・ブックス |
| 聖徳太子論争 家永三郎・古田武彦 新泉社 |
| 金井塚良一対談集古代東国の原像 新人物往来社 |
九、謎の五世紀は見えてきたか!? 古田武彦 |
| 古代史ー60の証言ー九州の真実 | 古代史の絵本 |
| 真実の東北王朝 | 多賀城碑 秋田孝季 |
| 天皇学事始め 古田武彦・鎌倉孝夫・藤田友治 論創社 |
I 天皇家一元史観からの脱却 |
| 君が代は九州王朝の賛歌 新泉社 |
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| シンポジウム 倭国の源流と九州王朝新泉社 丸山晋司・藤田友治・中小路駿逸・古田武彦 |
「君が代」と九州王朝 古田武彦 |
| 市民の古代九州王朝の滅亡 播磨風土記 「人」話の誕生 第12集 新泉社 |
講演録 播磨風土記 「人」話の誕生 |
部分と全体の論理 倭人伝の先例発見700里の発見 穆天子伝の平行読法1990年の夏 青森行き夜行列車 |
| 日本古代新史 増補・邪馬壹国の挑戦 |
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| 九州王朝の歴史学 多元的世界への出発 |
市民の古代 市民の古代研究会
| 市民の古代風土記の新局面 大嘗祭と九州王朝の系図 第13集 新泉社 |
講演録
大嘗祭と九州王朝の系図 古田武彦 自己を語る |
共著
| 「君が代」、うずまく源流 新泉社 古田武彦・灰塚照明・古賀達也・藤田友治 |
「君が代」の論理と展開 |
| 津軽が切りひらく古代 東北王朝と歴史の旅 新泉社 |
抜粋 東北王朝と歴史の旅 『日本書紀』講義 古田武彦と「市民古代史の会」 |
| [合本]市民の古代第3巻 第8集〜第10集 新泉社 |
巻頭魏志倭人伝の新発見 対談ー基本資料を読みなおす 古田武彦・木佐敬久 古田武彦 論争・著作一覧 |
| ニュートン別冊失われた古代文明 科学が解き明かす古代遺跡のなぞ 教育社 特別掲載 日本人の起源と「邪馬台国」 |
吉野ヶ里遺跡が 解き明かす卑弥呼の世界 邪馬壹国は九州にあった! 文・監修 古田武彦 協力佐賀県教育庁 |
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白樺湖シンポジウムから |
| 古代史の新局面 神武歌謡は生きかえった 古田武彦ほか著 |
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| 古代史をひらく 独創の13の扉 |
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| すべての日本国民に捧ぐ 古代史ー日本国の真実 |
| 「邪馬台国」徹底論争 第一巻 言語、行路・里程編 |
倭人伝の固有名詞をどう読むか 『穆天子伝』の証明 と短里10の論点 |
| 「邪馬台国」徹底論争 第二巻 考古学、総合編 |
倭人伝と「シュリーマンの原則」 神武東侵、天孫降臨と糸島郡 |
| 「邪馬台国」徹底論争 第三巻 信州の古代学、古代の夕・対話編 |
儒教と邪馬台国 加地伸行/古田武彦 黒曜石をめぐって 平林照雄/古田武彦 日本語を遡航する 吉本隆明/古田武彦 |
| 市民の古代 倭人伝と邪馬壹国 歴史と歌の真実 第14集 新泉社 |
講演録 歴史と歌の真実 |
| 古代史をゆるがす 真実の七つの鍵 |
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| 開かれた多元史観の道 講演は92年10月4日 古田武彦と古代史を研究する会 |
前方後円墳は服属の証拠である。 「ナンバー2」としての天子と天皇 しかし敦煌に戻さなければならない |
| 古代史徹底論争 「邪馬台国」シンポジウム以後 |
四 史料批判 古代史の論理 七 資料 梅原「補正」論文について |
| 天皇陵を発掘せよ 大古墳の研究はなぜ必要か 三一書房 石部正志・古田武彦・藤田友治 |
第二章 天皇陵の史料批判 |
| 法隆寺論争 家永三郎・古田武彦 新泉社 |
| 「古史古伝」論争 別冊歴史読本特別増刊 新人物往来社 |
緊急対談 『東日流外三郡誌』 真偽論争より中身の論争を! 安本さん、模写をいくら調べても 検査自体が無意味です 古田武彦 鎌田武志 |
| 特集古代日本人の大航海 と謎の未解読文字 別冊歴史読本特別増刊 新人物往来社 |
基調講演3 古代アンデスと日本 パネルディスカッション 地球上を縦横に交流していた日本 司会 高橋良典 パネリスト 大野晋 古田武彦 茂在寅男 |
市民の古代 市民の古代研究会
| 市民の古代 『三国志』里程論/「九州」論 筑紫朝廷と近畿大王 第15集 新泉社 |
講演録筑紫朝廷と近畿大王 |
| 人麿の運命 原書房 |
人麿の悲劇と光栄 |
| 古代通史 古田武彦の物語る古代世界 |
ONライン |
| 古代史の「ゆがみ」を正す 「短里」でよみがえる古典 古田武彦・谷本 茂 |
<対談>「短里」でよみがえる古典 中国古典「里単位」の史料批判 |
| 日本書紀を批判する 記紀成立の真相 古田武彦・澁谷雅男 |
<対談>記紀の編纂と倭国の抹殺 『古事記』『日本書紀』の根本構造 |
| 天皇陵の真相 永遠の時間の中で 三一書房 住井すゑ・古田武彦・山田宗睦 |
第一部 永遠の時間の中で 天皇陵を発掘するとしたら |
古田武彦とともに 新古代学編集委員会
| 新・古代学 第1集
新泉社 |
特集1 東日流外三郡誌 特別対談 上岡龍太郎が見た古代史 和田家文書「偽書説」の崩壊 |
| 海の古代史
黒潮と魏志倭人伝の真実 原書房 |
メガーズ博士(エヴァンズ夫人) 来日記念・講演と討論 四柱の論証 |
| 神の運命
歴史の導くところへ 明石書店 |
よみがえる古田史学の誕生と未来 神の歴史に対する透明な分析の試み |
| 古田史学論集 第1集 古代に真実を求めて 古田史学の会 |
明治体制における信教の自由 人間の認識 |
| 新・古代学 第2集 新古代学編集委員会 新泉社 |
対談 地球物理学と古代史 北村泰一・古田武彦 特集 和田家文書の検証 |
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21世紀に向かう、人間の使命。それは次の三つの課題への挑戦である。 宗教・科学・国家 |
| 失われた日本Japan
behind Japan 原書房 |
「古代史」以来の封印を解く |
| 古代史の未来 明石書店 |
邪馬台国論争に完全決着 |
| 新・古代学 第3集 新古代学編集委員会 新泉社 |
対談 『奥の細道』芭蕉自筆本の真偽をめぐって 1 山本唯一/古田武彦 2 櫻井竹次郎/古田武彦 特集 和田家文書をめぐる裁判経過 |
| 古田史学論集 第2集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
古田武彦古希記念特集 学問の方法について |
| 古田武彦講演集 ’98 古田史学の会 編 |
失われた万葉集、日中関連史の新史料批判 |
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古田武彦氏講演録 『古代歌謡の画期線 ー失われた古今・万葉の本質ー』 「多元的古代」研究会・関東 |
| 新・古代学 第4集 新古代学編集委員会 新泉社 |
巻頭対談 虹の架け橋 森嶋通夫/古田武彦 講演録 『万葉集』は歴史をくつがえす |
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日本の秘密 |
「君が代」は大和朝廷の歌ではなかった! |
| 九州王朝の論理 「日出ずる処の天子」の地 古田武彦、福永晋三、古賀達也 明石書店 |
九州の成立ー『旧唐書』 歴史は志にて知るべきものなり 九州の発見ーの認識 唐詩の同時代史料性について 九州の探求 九州の論理ー朝夕の竹林に王維の詩を玩味しつつ 日中関連史の新史料批判ー 王維と李白ー 九州の大道ーあとがきに代えて |
| 古田史学論集
第3集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
日本に問うーローマ法王に応じて 原爆投下の論理責任についてーアメリカ大統領の前に 「日の丸」と「君が代」の歴史と自然認識について 万里の長城の歌 『歎異抄』 と現代 プロジェクト貨幣研究 第一回から第三回 |
| 幻の九州王朝の歌を 万葉集は隠していた! | |
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壬申大乱 東洋書林 |
その舞台は九州だった!! |
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| 2002年 2月 親鸞・思想史研究編IIl 明石書店 わたしひとりの親鸞 |
1 わたしひとりの親鸞 親鸞 タブーへの挑戦/わたしの親鸞/親鸞の生涯を貫いたもの/わたしの第2条/現代の危機・混迷と親鸞/親鸞思想の母国 2 『わたしひとりの親鸞』(徳間文庫) |
| 2002年 8月 親鸞・思想史研究編 l明石書店 親鸞 人と思想 |
1 親鸞と出会う |
| 新・古代学 第6集 新古代学編集委員会 新泉社 |
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| 古田史学論集 第5集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 特別掲載 神と人麿の運命(講演記録) |
| 「姥捨て伝説」はなかった 新風書房 ー旅は道づれ夜(よ)は歴史(ヒストリー)ー |
対談・上岡龍太郎 |
| 古田史学論集 第六集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
特別掲載 神話実験と倭人伝の全貌 |
| 2003年 8月 刊行 親鸞・思想史研究編II 明石書店 親鸞思想 ーその史料批判 |
1 親鸞研究の方法 |
| 新・古代学 第7集 新古代学編集委員会 新泉社 |
「君が代」をめぐって |
| 古田史学論集 第七集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
特別掲載 歴史の曲がり角と出雲弁 |
| 新・古代学 第8集 新古代学編集委員会 新泉社 |
古田武彦書き下ろし論考・講演録 |
| 古田史学論集 第八集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
特別掲載
(講演記録)「磐井の乱」はなかった ーーロシア調査報告書と共にー 原初的宗教の資料批判 ートマス福音書と大乗仏教ー 伊勢神宮の成立 ーウェリンツカヤ エリェナ教授の求めに応じて |
| 古田史学論集 第九集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
特別掲載 |
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2006. 5.30発行 |
連載 古田による古代通史 第一回 |
なかった 2006.12.20発行 |
三つの学界批判 九州王朝の門柱(太宰府) 講演 太田覚民と「トマスによる福音書」第一回 連載 古田による古代通史 第二回 |
| 古田史学論集 第十集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 傘寿によせて II 特別掲載 |
なかった 2007.5.30発行 |
特集「東日流内・外三群誌」寛政原本の出現 講演 太田覚民と「トマスによる福音書」第二回 |
| 古田史学論集 第十一集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 特別掲載 II 研究論文 寛政原本と古田史学 |
なかった 2008.2.20発行 |
特集 最新の南米調査 学界批判 『古事記のひみつ』著者、三浦祐介氏へ 講演 親鸞の伝承と史料批判 |
なかった 2008.6.30発行 |
総力特集 大化の改新批判 連載 古田による古代通史 第四回 |
古田武彦・竹田侑子 編 |
まえがき 東日流[内・外]三郡誌寛政原本を解説する |
奪われた国歌「君が代」 |
第一章 「君が代」はどこから来たか 第二章 「邪馬台国」はなかった 第三章 消された「九州王朝」 |
| 古田史学論集 第十二集古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 特別掲載 |
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2009年7月20日発行 |
特集1 究極の史料批判 特集2 倭人伝と九州王朝の未来 連載 敵祭ーー松本清張さんへの書簡 第六回 古田武彦 論考・エッセイ 書評 |
| 古田史学論集 第十三集 古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 特別掲載 |
「邪馬台国」はなかった |
2010年1月刊行 古代史コレクション1 ミネルヴァ書房 |
失われた九州王朝 |
2010年2月刊行 古代史コレクション2 ミネルヴァ書房 |
| 盗まれた神話 記・紀の秘密 |
2010年3月刊行 古代史コレクション3 ミネルヴァ書房 |
| 邪馬壹国の論理 古代に真実を求めて |
2010年6月刊行 古代史コレクション4 |
| ここに古代王朝ありき 邪馬一国の考古学 |
2010年9月刊行 古代史コレクション5 ミネルヴァ書房 |
2010年12月刊行 古代史コレクション6 |
| 古田史学論集 第十四集 古代に真実を求めて 古田史学の会 |
I 特別掲載 (講演記録)神籠石の史料批判ーー古代山城論 |
| ミネルヴァ日本評伝選 俾弥呼ひみか |
2011年9月刊行 ミネルヴァ書房 |
| よみがえる卑弥呼 日本国はいつ始まったか |
2011年9月刊行 古代史コレクション7 |
制作 古田史学の会
著作 古田武彦 不二井伸平 横田幸男